冷凍フルーツスムージー

冷凍フルーツスムージー

冷凍フルーツをそのまま使う、ひんやり濃厚なフルーツスムージー。氷を使わないので時間が経っても味が薄まらず、最後まで濃厚な味わいが楽しめます。スープメーカーの攪拌機能で、忙しい朝もボタンひとつで完成。いちご・マンゴー・ブルーベリーなど、お好みのフルーツでアレンジ自在です。

使用製品

全自動スープメーカー

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材料(1〜2人分)

【冷凍フルーツ(前日に冷凍)】
冷凍いちご5〜6粒
冷凍マンゴー50g
冷凍バナナ(1cm幅に切って冷凍)1/2本
【液体・調味】
牛乳(または豆乳)200ml
プレーンヨーグルト大さじ2
はちみつ(お好みで)大さじ1

作り方

1
バナナは1cm幅に切り、いちご・マンゴーとともに前日にしっかり冷凍しておく。市販の冷凍フルーツを使ってもOK。
2
スープメーカーに冷凍フルーツを入れる。※氷は刃を傷める原因になるため絶対に入れない。冷たさは冷凍フルーツだけで十分です。
3
牛乳・ヨーグルト・はちみつを加える。冷たい飲みものなので加熱はせず、「攪拌(ジュース/スムージー)」モードのみで運転する。
4
全体がなめらかになるまで攪拌する。回りにくいときは一度止めてフルーツの位置を整えるか、牛乳を少しずつ足して調整する。
5
グラスに注いで完成。とろりと濃厚な口あたりを、冷たいうちにお召し上がりください。
<ポイント>

氷は使わず、必ず冷凍したフルーツを使うのが最大のコツ。氷を入れると刃が小さいため砕けず、故障の原因になります。冷凍フルーツなら時間が経っても水っぽくならず、濃厚な味わいが続きます。とろみが強すぎて回りにくいときは、牛乳を少量ずつ足してください。甘さはフルーツの種類によって変わるので、はちみつの量はお好みで調整を。バナナを入れると自然なとろみとコクが出て、より濃厚に仕上がります。

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